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医療法人 大平会について

沿革

Ⅰ期

昭和51年

12月

脳神経外科嶺井病院(現在の嶺井第一病院)41床開設

昭和54年

7月

増築で43床となりCTを導入(沖縄初)

昭和55年

11月

医療法人大平会嶺井病院60床となる(増築と医療法人取得)
嶺井歯科併設(昭和46年開業の国際歯科が移転、名称変更)

昭和59年

12月

南病棟(現在の東棟)増築(計110床)

昭和60年

7月

南病棟増築(計153床)
リハビリテーション部門強化
MRI導入(沖縄初)

昭和61年

12月

南病棟増築(計193床)

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Ⅱ期

昭和63年

10月

嶺井第二病院開設(186床)大平会全体で379床となる
Open MRI導入

平成3年

11月

嶺井第二病院でデイケア開設

平成4年

4月

嶺井病院(現在の嶺井第一病院)内に、保育園開設
嶺井歯科廃止

平成10年

3月

院内保育園廃止

6月

嶺井病院(嶺井第一病院)で訪問看護開始

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Ⅲ期

平成11年

5月

嶺井第三病院開設(現在の嶺井リハビリ病院)169床

11月

居宅介護支援事業所みねい開設

平成12年

4月

介護保険病棟認可(嶺井第二病院50床 嶺井第三病院56床)

8月

回復期リハビリテーション病棟50床開設(嶺井第一病院)
画像センター開設(嶺井第二病院)

12月

デイケア廃止(嶺井第二病院)
MRI(Intera1.5T)導入

平成13年

10月

歯科衛生士を嶺井第三病院(嶺井リハビリ病院)に配属

平成14年

1月

介護職を全員資格者(ヘルパー2級 介護福祉士)とした

平成15年

9月

歯科衛生士を大平会3施設に配属

12月

嶺井第三病院から嶺井リハビリ病院へ名称変更

平成17年

1月

PACS導入でフィルムレスへ(画像をデータベース化)

平成18年

3月

嶺井第二病院、病院機能評価機構より認定を受ける
特殊疾患療養病棟Ⅱ認可(嶺井リハビリ病院56床 介護保険病棟廃止)

11月

嶺井第一病院一般病棟(現在の西棟)は7対1の看護基準となる

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Ⅳ期

平成19年

6月

嶺井第一病院、新館完成。
MRI(Achieva3.0T)・CT(Briliance CT64)
RI(e.camsignature)・DSA(IntegrisAllura)導入

平成20年

2月

訪問看護廃止

3月

居宅介護支援事業所みねい廃止

平成21年

4月

嶺井第二病院108床を介護療養型老人保健施設にしばる(100床)へ転換

平成23年

1月

高齢者住宅おおひら完成

2月

嶺井第一病院、電子カルテシステム稼働

3月

嶺井第一病院、売店「てぃださん」オープン

平成24年

1月

嶺井リハビリ病院、沖縄県難病医療一般協力病院(レスパイト入院)に指定

8月

嶺井第一病院、脊椎脊髄手術再開

平成25年

4月

嶺井第一病院、一般社団法人日本東洋医学会より研修施設に指定

平成27年

4月

大平会職員寮開設(嶺井第一病院敷地内)

平成28年

12月

MRI(Ingenia1.5T)導入

平成29年

1月

嶺井第一病院、大城隆院長退任。石川智司院長就任

2月

回復期リハビリテーション病棟入院料1 認可

9月

MRI(dStream3.0T UPG)新規システム導入

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